モノづくりの流れ

モノづくりの流れ 図解 1.お客様との打ち合わせ:予算・納期・用途・数量・色や形、大きさなど国内生産?海外生産? モノリンクが動きます!(基本的に、国内生産も海外生産も同じ流れになります) 例:携帯クリーナーの制作 2.各部材の手配(おもて生地、クッション生地、接着生地、ふき取り生地)裁断所へ:原反の仕入れなので、生地の取り都合に合わせて無駄のない大きさにします。 3.データのやりとり:(型・版の作製)お客様から頂いたデータをもとに金型屋さんや、製版屋さんと打ち合わ
せます。 4.パーツの手配:国内外のパーツ屋さんとお取り引きしております。急なご注文にもご対応できるよう、よく出るパーツは在庫しています。 5.プリント屋さんへ:(フルカラー印刷・シルク印刷)クリーナーの顔となる表生地の印刷です。色・細かいデザインなど校正出しも可能です。 6.ウェルダー屋さんへ:国内・海外ともに多くの実績がある工場で高周波ウェルダーで形にします。 7.パーツ付け:1つひとつ手作業にてパーツをつけます。その際、製品不良が無いか確認を行います。 8.納品:ご指定の梱包形態・納品場所に納品いたします。



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